『Insta360 GO2』レビュー評価:マウントなどInsta360 GOとの違いは明らか!

 

世界最小のウェアラブルカメラとして注目され、人気だったInsta360 GO

この360 GOが、装いも新たに「Insta360 GO2」として再デビューしました。

 

親指サイズのコンセプトはそのままに、マウントなど付属アクセサリを一新して性能をアップ。

一層の使いやすさを加えての登場です。

今回はInsta360 GO2の持つ魅力を、ユーザーレビューを交えながら検証し、評価してみたいと思います。




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『RICOH THETA SC2』レビュー評価:THETA SCとの違いは何だ?

 

フェイスブックやツイッターなど色んなSNSで、自身が撮った写真や動画をアップロードすることが、当たり前のようになっています。

多くの人は、デジタルカメラやスマホカメラを利用していると思いますが、記録としてアップするだけなら、他の人と似たような作品になってしまいますね。

 

そこで、もっと注目されるような写真や動画にしたいと考えて、360度カメラを使ってみたいと思いつく人もいることでしょう。

でも、この手のアクションカメラって操作が難しそうだし、価格も高いのでは?とちゅうちょしているのではありませんか。

 

ならば、操作が楽でしかもリーズナブルな、このカメラを使ってみてはいかがでしょうか?

それは「RICOH THETA SC2」です。

 

特に難しく考えることなく、面白い360度写真や動画が撮れるのです。

今回はTHETA SC2をクローズアップして、ユーザーレビューを参考に、その魅力を評価してみたいと思います。




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『DJI OSMO Action』レビュー評価:GoPro9と比較すると辛いがアップデートで魅力はアップ!

 

アクションカメラ・ウェアラブルカメラと言えば、小型で軽量なことが最も重要なことですが、同時に防水であること・衝撃や低温に強いことも求められます。

一時は、1万円以下のモデルが幅を利かせた時期もありましたが、今はYouTuberやVloggerが増え、多少高価でも本当に使えるカメラが注目の的です。

 

また視聴者の目を引く映像作りを考慮すれば、ブレの少ない安定した画面は必須です。

そのため、スタビライザーとしてジンバルが最近話題ですよね。

 

これをアクションカメラメーカーは、ジンバルに匹敵する強力な手振れ補正機能をカメラに収めようと努力しています。

そして人気になっているモデルの1つに、「DJI OSMO Action」があります。

 

DJIは、ドローンやジンバルで有名なメーカーですね。

今回はこのOSMO Actionの実力を、ユーザーレビューで評価するとともに、定番GoProの新鋭機と比較してみようと思います。




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