1.アクションカメラ

『AKASO Brave 4 Pro』低価格ながらフロントスクリーンを装備し外付けマイクに対応した意欲作!

アクションカメラは以前ならウェアラブルにまとい、自分目線の映像を撮るのが目的でしたが、最近は自分で自身を撮るのが流行るようになりました。そのためモニターを背面だけでなく、前面にも装備するモデルが上級機に増えて来ています。ところがこのところ、...
おすすめの記事

『アクションカメラには光学ズームやAFがない!』ビデオカメラと使い道の違いがその理由?

今やアマチュア動画撮影用カメラとして、代表的な地位にあるアクションカメラ(ウェアラブルカメラ)。動画撮影と言えば、少し前までビデオカメラを使うのが当たり前だったのに、現在見かけるのはハイアマチュア向けか業務用モデルばかりです。使い勝手の良さ...
3.デジタルカメラ

『OLYMPUS Tough TG-6』レビュー評価:GoProと比較して動画画質はどう?

天候を気にすることなくタフにアクションシーンを動画に撮るなら、まずはアクションカメラが思い浮かぶと思います。そのまま水中に潜って撮影可能な機種も多いですよね?一方、日本で開発されたコンパクトカメラにも、防塵・防水・耐衝撃・耐低温の機能を備え...
5.カメラアクセサリー

『DJI OM 5 スマホジンバル』レビュー評価:OM 4との違いを比較してみると?

最近のスマートフォンの高性能化は目覚ましく、動画機能の画質はそれこそ本格的なビデオカメラに匹敵するほどですね。その高画質を生かすためには、ブレを防ぎ安定した映像を記録できることが必須。これに応えるように、スマホ専用のジンバルも進化しつつあり...
1.アクションカメラ

『DJI Action 2』レビュー評価:熱暴走しやすいがセンサーサイズが変わり画質が良くなった!

アクションカメラは長らく、デジタルカメラのようなオーソドックスなデザインが一般的でした。このデザインのまま極力小さく軽くして、よりウェアラブルに使えるよう改良してきたのですが、やはり限界があるものです。そこで撮影の際に、なくても必ずしも困ら...
1.アクションカメラ

『GoPro HERO10 BLACK』レビュー:HERO9 BLACKと比較して価格ほどの違いは感じない!?

アクション動画ファンやYouTuberなどに人気、アクションカメラメーカーのGoPro。そのGoProが、主力機種HERO9 BLACKでかなりの完成度を高めたと思ったら、早くもその後継機種が登場しました。それが「HERO10 BLACK」...
2.Vlogカメラ

『ソニー VLOGCAM ZV-E10』レビュー評価:ZV-1とどちらが買いか比較してみた!

YouTubeなど動画サイトへの投稿は、アクションカメラやスマホで撮影されることが多いですが、画質を優先したミラーレス一眼カメラも徐々に使われるようになりました。ただミラーレス一眼カメラで動画を撮るとすれば、アクションカメラと比較して、かな...
5.カメラアクセサリー

『DesignEvo ロゴメーカー』使い方:無料でも可能なブラウザ上でロゴを作成できるソフト!

ロゴと言うと、会社やブランドのトレードマークとして使われることが多いですが、個人でもブログのバナーや動画の冒頭にも使うことがありますね。一般的にロゴ作成をデザイナーに依頼すれば、とても立派なものを作ってもらえる反面、費用が随分と掛かるもの。...
5.カメラアクセサリー

『hohem iSteady X2 スマホジンバル』」レビュー評価:使い方も容易で対応機種も多いiSteady Xの新型

スマホで動画を撮る際の、手ブレを防いで安定した映像が得られるジンバル。そのスマホジンバルとして、世界最小レベルの小型軽量さが受けて人気の高い、hohem iSteady Xが新しくなりました。それが「hohem iSteady X2」です。...
4.多機能カメラ

『キヤノン PowerShot ZOOM』」レビュー評価:望遠鏡型カメラとして使うには割り切りが必要

キヤノンはカメラメーカーとして、オートフォーカスや手振れ補正機能に、優れた技術があります。一方で、光学機器メーカーとしてカメラだけではなく、双眼鏡でも第一級の製品をラインナップしているのをご存知でしょうか?そんなキヤノンが、興味ある製品を発...