2020年 アクションカメラ小僧おすすめアクションカメラベスト3

  (1) リコー WG-M2

とにかくタフで防水・耐衝撃・耐寒に優れいつも持ち歩ける携帯性が良い

  (2) SONY FDR-X3000R

4K+空間光学手振れ補正機能で安定した映像 画質の良さは国内外トップ

  (3) コダック PIXPRO SP360

水平方向360度の映像が新鮮 定点観測カメラで使うと面白い画が撮れる




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アクションカメラとビデオカメラ、どちらも動画を撮影するためのカメラですが、果たして両者にはどんな違いがあるのでしょうか?性能や機能、用途の観点から比較してみました。

『アクションカメラとビデオカメラとの違い』

『FEIYU TECH G6』レビュー:重さはあるが防水仕様が魅力的なジンバル!

 

迫力のアクティブシーンが撮影できるアクションカメラですが、モデルチェンジを行うごとに機能や性能がドンドン向上し、魅力を増しています。

さらなるボディの小型化から防水・防塵・高画質化などの他、低価格でありながらプロユースにも耐えられる製品もありますよね。

 

手ブレの問題にしても、デジタルカメラの技術を応用して、補正機能が安定した映像を提供してくれたりします。

さらにスタビライザーのジンバルが登場したことで、ステディカムのような滑らかな映像が得られるようにもなりました。

 

今やジンバルも随分とバリエーションが増えましたが、そんな中で、他にはない優れた機能を持つモデルに私は注目しているんです。

注目しているのは「FEIYU TECH G6」

 

このジンバルの持つ、注目すべき優れた機能とは何か?

今回ユーザーレビューを交えてG6の中身を探り、加えて評価してみたいと思います。




『FEIYU TECH G6』レビュー:重さはあるが防水仕様が魅力的なジンバル!

『DJI OSMO POCKET OSPKJP』レビュー:OSMO POCKETとの違いはどこ?

 

旅行や街中の散歩風景を、動画で残す人が増えていますね。

以前ならビデオカメラを使ったものですが、最近では機動性を重視して、アクションカメラにグリップを付けて撮影するのが主流のようです。

 

ただこの撮り方だと手ブレが心配で、その補正能力はカメラの性能にゆだねられるため、効果に限界があります。

そこで強力なスタビライザーを内蔵した、ジンバルと言うものが数年前に登場。

 

これにカメラを固定することで、ステディカムのような安定した映像を得ることができます。

しかし、ジンバルにはモーター等駆動部分があり複雑で重く、ずっと手で持って撮るにはやや苦痛です。

 

で、新たに考えられたのが、カメラとジンバルが一体となったアクションカメラ。

代表的なのが「DJI OSMO POCKET OSPKJP」です。

今回はOSMO POCKET OSPKJPの機動性や使い勝手を、ユーザーレビューで検証して、その評価をしてみたいと思います。




『DJI OSMO POCKET OSPKJP』レビュー:OSMO POCKETとの違いはどこ?

『Proshotcase(プロショットケース)』iPhoneがGoProみたいな27Mの水中カメラに変身!

iPhoneをお持ちのあなたは、
そのカメラ性能の高さに、
写真や動画の撮影にも使っていることでしょう。

 

でもiPhoneはあくまでもスマートフォンなので、
ウェアラブルカメラのように、
水や衝撃に弱いことは良くご存じのはず。

かと言って、GoProを購入するほどの予算はないので、
壊れないよう気を付けながら使っているのでは?

 

ならば、iPhoneをいっそうのことGoProのように、
ウェアラブルカメラにしてしまってはいかがでしょうか。

 

この「Proshotcase(プロショットケース)」を使えば、
iPhoneを痛めることなく、アクティブなカメラに
変身させてしまうことができるのです。

GoProもHERO4までは、
本体を防水ケースに収納して水中撮影しましたが、
発想はProshotcaseも同じ。




『Proshotcase(プロショットケース)』iPhoneがGoProみたいな27Mの水中カメラに変身!