2021年 アクションカメラ小僧おすすめアクションカメラベスト3

 (1)Insta360 ONE X2

初心者でもスマホアプリのAI機能を使って、容易に360度編集ができる

  (2)DJI POCKET 2

ジンバルとカメラが合体した、高画質ポケットアクションカメラ

 (3) SONY VLOGCAM ZV-1

アクションカメラほどのタフさはないが、VLOG撮影に便利な動画カメラ




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アクションカメラとビデオカメラ、どちらも動画を撮影するためのカメラですが、果たして両者にはどんな違いがあるのでしょうか?性能や機能、用途の観点から比較してみました。

『アクションカメラとビデオカメラとの違い』

『ソニー VLOGCAM ZV-E10』レビュー評価:ZV-1と比較してどちらが買いか?

 

YouTubeなど動画サイトへの投稿は、アクションカメラやスマホで撮影されることが多いですが、画質を優先したミラーレス一眼カメラも徐々に使われるようになりました。

ただミラーレス一眼カメラで動画を撮るとすれば、アクションカメラと比較して、かなり機動性が低下するのはまぬがれません。

 

そこで、画質と機動性を兼ね備えたモデルとして、コンデジをベースにしたソニーVLOGCAM ZV-1のようなモデル登場、人気を博しています。

ところがレンズ交換のできないコンデジだと、シチュエーションによっては、広角側や望遠側映像に不満が生じることがありますね。

 

するとしばらくしたら、Vlog用レンズ交換式ミラーレスカメラLumix DC-G100V-Kが登場して来ました。

ならば今度は、これに対抗するカメラもきっと現れるはずと思っていたら、案の定、姿を現しましたねぇ。

 

それが「ソニー VLOGCAM ZV-E10」なんです。

今回はVLOGCAM ZV-E10の魅力に付いて、ユーザーレビューを参考に、ZV-1と比較しながら検証・評価してみたいと思います。




『ソニー VLOGCAM ZV-E10』レビュー評価:ZV-1と比較してどちらが買いか?

『DesignEvoロゴメーカー』ブラウザ上で日本語を使ってサクッとロゴを作成できるソフト!

 

ロゴと言うと、会社やブランドのトレードマークとして使われることが多いですが、個人でもブログのバナーや動画の冒頭にも使うことがありますね。

一般的にロゴ作成をデザイナーに依頼すれば、とても立派なものを作ってもらえる反面、費用が随分と掛かるもの。

 

自分で作ろうと、フォトショップやイラストレーターを駆使するのも良いですが、時間を費やした割には思い通りにできないのではないでしょうか?

ならば、操作が簡単な上に無料でも使える、専用のロゴメーカーを使うと言う手がありますよ。

 

現在、あらゆるロゴメーカーがネット上で氾濫していますが、実際には、ロゴ作成する機会などそんなにあるものではありません。

なので選ぶなら “簡単作成・無料・商用利用でも安く”、と言うのが重要なポイントになると思います。

 

そこでおすすめしたいのが「DesignEvoロゴメーカー」です。

今回は、動画編集ソフトは使うのにロゴ作成ソフトは使ったことがないあなたに、DesignEvo(デザインイーヴォ)がなぜおすすめなのかお伝えしましょう。




『DesignEvoロゴメーカー』ブラウザ上で日本語を使ってサクッとロゴを作成できるソフト!

『hohem iSteady X2 スマホジンバル』」レビュー評価:使い方も容易で対応機種も多いiSteady Xの新型

 

スマホで動画を撮る際の、手ブレを防いで安定した映像が得られるジンバル。

そのスマホジンバルとして、世界最小レベルの小型軽量さが受けて人気の高い、hohem iSteady Xが新しくなりました。

それが「hohem iSteady X2」です。

 

iSteady Xと同じ大きさと重量でありながら、さらなる性能アップと機能アップを遂げたのです。

今回はパワーアップしたiSteady X2の全貌を、ユーザーレビューを通じ、その魅力をiSteady Xと比較しながら評価してみましょう。




『hohem iSteady X2 スマホジンバル』」レビュー評価:使い方も容易で対応機種も多いiSteady Xの新型