2019年 動画カメラ小僧おすすめウェアラブル/アクションカメラベスト3

  (1) リコー WG-M2

とにかくタフで防水・耐衝撃・耐寒に優れる いつも持ち歩ける携帯性が良い

  (2) SONY FDR-X3000R

4K+空間光学手振れ補正機能で安定した映像 画質の良さは国内メーカートップ

  (3) コダック PIXPRO SP360

水平方向360度の映像が新鮮 定点観測カメラとして使うと面白い画が撮れる




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ウェアラブルカメラとビデオカメラ、どちらも動画を撮影するためのカメラですが、果たして両者にはどんな違いがあるのでしょうか?

性能や機能、用途の観点から比較してみました。

『ウェアラブルカメラとビデオカメラとの違い』

『Proshotcase(プロショットケース)』iPhoneがGoProみたいな27Mの水中カメラに変身!

iPhoneをお持ちのあなたは、
そのカメラ性能の高さに、
写真や動画の撮影にも使っていることでしょう。

 

でもiPhoneはあくまでもスマートフォンなので、
ウェアラブルカメラのように、
水や衝撃に弱いことは良くご存じのはず。

かと言って、GoProを購入するほどの予算はないので、
壊れないよう気を付けながら使っているのでは?

 

ならば、iPhoneをいっそうのことGoProのように、
ウェアラブルカメラにしてしまってはいかがでしょうか。

 

この「Proshotcase(プロショットケース)」を使えば、
iPhoneを痛めることなく、アクティブなカメラに
変身させてしまうことができるのです。

GoProもHERO4までは、
本体を防水ケースに収納して水中撮影しましたが、
発想はProshotcaseも同じ。




『Proshotcase(プロショットケース)』iPhoneがGoProみたいな27Mの水中カメラに変身!

『ウェアラブルカメラの楽しみ方』プラレールにこだわる松岡純正さんの動画が面白い

 

ウェアラブルカメラはビデオカメラとは違い、
はるかに小型化・軽量化されています。

 

そのため名前のごとく身に着けて、
両手を放して動画を撮ることができますね。

両手がフリーになると、どんな
撮る楽しみ方ができるのでしょうか。




『ウェアラブルカメラの楽しみ方』プラレールにこだわる松岡純正さんの動画が面白い

『ZOOM Q4n』レビュー:一般の三脚が使える高画質音楽用ビデオレコーダー

高画質/高音質でバンド演奏を撮るのに適したビデオレコーダー
「ZOOM(ズーム) Q4n」を、
レビューでその魅力に迫ってみたいと思います。

 

数年前から、無名のミュージシャンたちが自分を売り込むため
自ら動画を撮り、YouTubeなどに投稿するのが流行っています。

ビデオカメラやスマホで撮影するのですが、
しかし、これらはレンズが広角寄りではないため、
全体を広く写すことができませんでした。

 

ウェアラブルカメラを使えば広く撮れても、
魚眼のようにゆがんで映ったり、
肝心の音が悪いなどの弱点がありました。

そこで広角で(それこそ超広角で)撮影でき、かつ
高音質に録音できるビデオレコーダーが登場したのです。




『ZOOM Q4n』レビュー:一般の三脚が使える高画質音楽用ビデオレコーダー